About VibeSlate
VibeSlate エディターを開く

AI動画エディター · ブラウザ · ログイン不要

クリップをドロップ。編集を話す。

VibeSlateは、話しかけるだけの動画エディター。素材をドロップし、友達にメッセするノリでやりたいことを入力。タイムラインが動き出す。カット、オーバーレイ、音楽、ナレーション、書き出しまで。どのクリップも自分で自由に動かせる。謎の制限なし。

ファイルをドロップ、始めよう 使い方を見る MP4出力 · 最大3840×2160 · そう、4K

何度でも見たい編集。ファイル2つ、1文、それだけで再生まで。

使い方

1文入れる。本物のタイムラインが出る。それだけ。

3ステップ。それでも全クリップの主導権は自分。

1

素材をドロップして、打ち始めよう

動画も音声も画像も、届いて数秒で準備OK。ロード画面を眺める時代は終了。処理中にプロンプトを打てる。

2

編集は言うだけ

自分の言葉で1文。目の前でタイムラインが動く。カット、移動、フェード、オーバーレイ。微妙だったら1回戻すだけ。なかったことになり、ほかは動かない。

3

ノリをチェックして、書き出し

スクラブして、再生して、普通の言葉で微調整。書き出しを頼めば、ダウンロードできるMP4と、そのまま投稿できる公開リンクが届く。

みんながこれで作ってるもの

午後が丸ごと溶けてた動画作りを、サクッと終わらせる。

創業者やマーケター向け

自分のサイトから、そのままプロダクトデモ

やってほしい流れを渡すだけ。VibeSlateが本物のブラウザを操作し、カーソル付きのヌルヌル映像を録画。毎秒、画面の内容を把握するから、ナレーションがクリックの瞬間にピタッと合う。

あなた 料金ページを録画して。開いて年払いに切り替え、FAQまでスクロール。そのあと落ち着いた声でナレーション、盛りすぎなし。
ポッドキャスト、トーク、講座向け

長尺録画も、実際に話した内容でカット

録音の全ワードを把握。「あれを説明してる部分」と頼めば、そこにピタッとカット。言えば気まずい間も消える。

あなた ロードマップを説明してる部分だけ残して、1秒を超える間は全部消して。
リール、TikTok、MV向け

ビートにバチッとハマるカット

ドロップの位置まで聴き分ける。カットもトランジションも飛び出すオーバーレイも、だいたいじゃなくビートにドンピシャ。

あなた 最初のサビのドラムに合わせてBロールを切って、カットごとにシュッと効果音を入れて。
解説動画やレポート向け

ブランドの世界観にハマるグラフと図

図の内容を伝えるだけ。プロジェクトのルックに合う、フレームぴったりのクリアなグラフや図を生成。動画に合わせて棒を1本ずつ出すことも。

あなた 4四半期の棒グラフを、スクショの色で1秒に1本ずつ表示して。
効果音ライブラリがゼロな人向け

声も音楽も、その場で生成

台本からナレーション、プロンプトから効果音や音楽、継ぎ目ゼロで永遠に続くループまで。全部ふつうのクリップとして入り、移動、トリミング、フェードも自由。

あなた 全体に30秒のlo-fiループを30%で敷いて、イントロにこの台本を読んで。
顔出しトーク動画向け

邪魔してこないオーバーレイ

フレームの空いてる場所まで把握。ロゴ、スクショ、メモは話している人にかぶせず、そこへ中央揃えで配置。主役はずっと主役のまま。

あなた 4秒から12秒まで、右側の空いてる場所にアプリのスクショを少し傾けて置いて。

入力と出力

入れるもの、返ってくるもの。

入力動画、音声、画像 — mp4, mov, mp3, wav, jpg, png, gifほか定番形式に対応。
生成済みどんなサイトもブラウザ操作ごと録画。台本からのナレーション、効果音、音楽、継ぎ目ゼロのループ、ベクターのグラフや図、動画から切り出した静止画まで。
タイムライン動画も音声もトラック数は好きなだけ。0.01秒単位のカット、配置、回転、音量、フェードイン・アウトまで。オーバーレイは上のトラックでいい感じに待機。
書き出し60 fpsのMP4。プロジェクト解像度、または最大3840×2160まで。直接ダウンロードに加え、シェア用の公開プレイヤーリンク付き。
はじめに開始にアカウントは不要。登録するまでプロジェクトはこのブラウザに保存され、対象の新規アカウントなら無料スタータークレジットがもらえることも。

ファイルをドロップするだけ。

ドロップして、やりたいことを言う。あとはタイムラインが勝手にキマる。

エディターを開く 無料でスタート · アカウント不要 · マジで